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ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくったってどんな作品?

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2023年9月にリリースされた「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」は、松本いちかの個性の一つである微乳を重点的に攻める意欲作です。

詳しい内容やおすすめポイント等についてをまとめていますのでご覧ください。

ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくったのあらすじ紹介

「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」はおよそ120分の中でそれぞれ異なるシチュエーションにて3回の絡みを楽しめる作品です。

それぞれの絡みについて、大まかなあらましを紹介しましょう。

初回の絡み

ずぶ濡れで返ってきた松本いちか。その姿を見た同居男性が持ってきたのはタオルではなく、水。

玄関でペットボトルの水を松本いちかにかけると、びちょびちょの姿となってしまいます。自分で松本いちかに水をかけたのに、その姿を見て興奮する男優。衣服を着ているものの、びちょびちょの姿の松本いちかに発情すると絡みを始めます。

衣服を脱がせることなく、そのまま絡みは進みます。

当初こそ男優が攻めるのみですが、次第に松本いちかもフェラでの奉仕、さらには玄関でのシックスナインなどプレイに没頭していきます。そして騎乗位での挿入。

いくつか体位を変えると、最後は正常位にて絶頂へ。微乳に発射し、お掃除フェラをしてもらって終了となります。

2回目の絡み

2回目の絡みはお風呂でのプレイです。かなりきわどい下着姿の松本いちか。男優がシャワーを浴びせることで、下着ともどもびちょびちょとなってしまいます。

そこから絡みは始まります。シャワーを浴びせながらのディープキスや電マ攻め、シャワーを股間に当てたりと松本いちかを攻め立てます。

その後はクンニを挟み、かなり長い時間のフェラで発射し、フィニッシュとなります。

3回目の絡み

男優2人と松本いちかによる3Pです。

それまでは水でびちょびちょになっていましたが、ここではローションが使用されます。上着というよりも、薄い布をまとっているだけのような姿にローションが大量に流れることで、乳首は透け透けに。

さらには身体だけではなく、頭からローションをかけるなど松本いちかの体当たりな姿勢が目立ちます。

2人の男優から攻められつつ、フェラでの奉仕を挟んだり、微乳でありながらパイズリを強制されたりなど蹂躙された後は男優二人による顔射の連続でフィニッシュとなります。

ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくったの見所

120分の中でそれぞれ異なるシチュエーションにて3回の絡みを楽しめるちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくったの見所をいくつかご紹介します。

見所1:常にびちょびちょ

全てのプレイにおいて、松本いちかは「びちょびちょ」の状態です。それは下半身がという意味ではなく、水をかけられたりローションまみれになるなどびちょびちょの状態でプレイが進みます。

髪の毛もびちょびちょどころか、3回目の絡みでは髪の毛にまでローションをかけられる始末。

松本いちか作品に限らず、女優の髪の毛までびちょびちょになるような絡みは、一般的な作品ではなかなか見かけるものではありません。

ある意味ではとても貴重な姿ですが、そんな貴重な姿を全編に渡って楽しめる点は、「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょ」の見所でしょう。

見所2:松本いちかのリアクション

松本いちかはリアクションの良いAV女優なので、どの作品においてもリアリティのあるリアクションで視聴者を楽しませてくれるのですが、この作品のリアクションもまた、相当素晴らしいです。

特に3回目のローションまみれの3Pでは、表情、声、そして体の反応のいずれも見応えたっぷり。何度もイカされてしまいますが、その都度本気のリアクションを堪能できます。

言葉にならない声、反応、カメラがあることを忘れた本気のリアクションなのではと思わせるそのリアクションの数々は、「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」においても健在であり、見所となっています。

見所3:松本いちかの体当たりな姿勢

興奮する部分とは異なるかもしれませんが、「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」は、顔を含めて水をかけられたりローションまみれになります。

顔にまで水やローションをかけるプレイはなかなか珍しいもので、女優さんとしても体であれば何ら問題ないとしても、顔にまで水やローションをかけられることは、なかなか受け入れられないものでしょう。

しかしこの作品では松本いちかは顔にまで水やローションをかけられています。

特に3回目のローションプレイでは、頭からローションを垂らされるほど。髪の毛にまでローションがかけられ、ローションまみれの姿で絡みを行っている松本いちかのプロ意識もまた、この作品の見所だと考えてよいでしょう。

見所4:フェラ抜き

2回目の絡みのフィニッシュはフェラです。

松本いちかといえば微乳やリアクションの良さが話題になることの多いAV女優ですが、実はフェラのテクニックも定評があります。

テクニックはもちろんですが、あどけなさを残したビジュアルの松本いちかのフェラシーンは、見ている側に背徳感に近いものを与えます。

この作品のフェラも同様で、「嫌々やらされているような表情」を垣間見ることで、男性側の想像力を刺激します。そしてお口でのフィニッシュは、見ている側のイマジネーションを膨らませます。

ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくったを見るべき人

作品のコンセプトを考えた時、「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」を見るべきタイプの人としては下記のタイプが挙げられます。

濡れている女の子が好き

濡れている姿の女の子が好きなタイプの男性は必見です。

AVであればどの女の子も濡れる…ということではなく、衣服が濡れるだけではなく、髪の毛までびちょびちょの姿を楽しめる作品なので、濡れている姿を思う存分堪能できます。

前髪が汗ばんでいる姿が好きな男性は、この作品の松本いちかにも興奮させられることでしょう。

リアクションの良い女の子が好き

松本いちかのリアクションは、全編に渡って男性の想像力を刺激します。

実際、松本いちかファンの中には、微乳よりもむしろリアクションにリアリティがある点を気に入っている方も珍しくありません。

今回もそのリアクションは健在。むしろお伝えしたように3回目の絡みは、もはや映像作品であることを忘れているのではないかと思うようなリアクションの連続。

松本いちかファンはもちろんですが、リアルなリアクションを求めている方にも刺さるものでしょう。

まとめ

「ちっぱい女子に水とローションぶっかけて濡れ髪濡れ肌びしょびしょのままヤリまくった」は常に「びしょびしょ」な状態の松本いちかを楽しめる作品です。

汗まみれになっているのではなく、「びしょびしょにされた」というシチュエーションが、凌辱作品で汗まみれに案っている姿とはまた違った魅力となっています。

松本いちかのファンはもちろんですが、「女の子が濡れている」ことに魅力を感じる方におすすめの作品です。

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